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ソフトバンクの法人契約とは?料金プラン・メリットや必要書類、申し込み方法を解説

2026年8月28日 2026年8月31日

ソフトバンクの法人契約・法人携帯プランを解説

「ソフトバンクで法人携帯を契約したいが、料金はいくらかかるのか」「個人契約と何が違うのか」「契約には何が必要なのか」。こうした疑問は、担当者になって初めて調べるという方も多いはずです。

この記事で分かるのは、ソフトバンクの法人契約の仕組み、料金プラン、メリット・デメリット、必要書類、申し込み方法まで。あわせて、契約前に社内で整理しておきたいポイントもまとめました。見積もり相談に進む前の準備として、ぜひ活用してください。

ソフトバンクの法人契約とは?

法人契約とは、企業や個人事業主が「法人名義(または屋号名義)」で携帯電話・スマートフォンを契約する形態のこと。

個人名義の契約とは異なり、法人向けの料金プランやオプション、複数回線をまとめて管理できるサービスを利用できるのが特徴です。

個人契約と法人契約の違い

個人契約と法人契約、違うのは名義だけではありません。管理の仕組みや利用できるサービスにも差があります。主な違いは以下のとおりです。

比較項目 個人契約 法人契約
契約名義 個人 法人(または個人事業主のみなし法人)
料金・プラン 個人向けプランのみ利用可 法人向けプランも選択可能
複数回線の管理 回線ごとに個別管理 請求先番号でまとめて管理可能
法人向けサービス 利用不可 法人コンシェルサイト、MDMなどの端末管理サービスが利用可能
経理上の管理 個人の支出として扱われる 請求書を経費処理に利用しやすい

ただし、法人契約なら個人契約より必ず安いとは限りません。利用状況やプランの組み合わせ次第でコストは変わります。自社の使い方に合わせて比較検討することが大切です。

個人事業主でも法人契約できる?

答えは、条件付きで可能。法人登記をしていない個人事業主やフリーランスでも、事業の実態を証明できる書類があれば「みなし法人」として法人契約できる場合があります。開業届の控えや確定申告書(青色申告決算書など)が、法人確認書類の代わりになる仕組みです。

とはいえ、みなし法人契約は審査を伴うため、必ず契約できるわけではありません。事業実態の確認方法や必要書類の細かい取り扱いは販売窓口によって案内が異なることもあるので、申し込み前の確認をおすすめします。

ソフトバンクを法人契約するメリット

料金面だけではない、法人契約ならではの運用メリットを見ていきましょう。

利用状況に合わせて料金プランを選べる

データ通信中心の営業担当者、通話中心の内勤スタッフ――同じ社員でも使い方はさまざまです。プランやオプションを社員ごとに組み合わせられるのが法人契約の強み。全員に同じプランを一律で契約するより、無駄のない構成にしやすくなります。

複数回線の料金や契約情報をまとめて管理できる

法人契約では、同一の請求先番号で契約した回線をまとめて管理可能。ソフトバンクが提供する管理者向けポータル「法人コンシェルサイト」を使えば、回線ごとの利用状況や契約内容、請求明細をオンラインで確認できます。台数が増えるほど、この一元管理のありがたみが増していきます。

法人向けの端末管理・セキュリティサービスを利用できる

MDM(モバイルデバイス管理)などの端末管理サービスと組み合わせれば、紛失時の遠隔ロックやアプリの一括配布といった対応もスムーズに。社用端末の台数が多い企業ほど、セキュリティ面での恩恵を感じやすい部分です。

通信費を経費として管理しやすい

法人名義で請求書が発行されるため、通信費を経費として管理しやすくなります。ただし、私的利用分がある場合は按分などの処理が必要になることもあるため、通信費の全額を無条件で経費にできるわけではありません。具体的な経理処理は税理士など専門家に確認しておきましょう。

ソフトバンクを法人契約するデメリット・注意点

便利な反面、契約前に押さえておきたい注意点もあります。どれも、事前に確認しておけば防げるものばかりです。

契約・変更時に法人用の書類が必要になる

法人契約では、個人契約にはない登記簿謄本や印鑑証明書などの提出が必須。書類に不備があると手続きが進まないため、事前準備は欠かせません。

複数台導入では端末代などの初期負担が大きくなることがある

複数台をまとめて導入する場合、端末代や初期費用がまとまった金額になりがちです。分割払い(割賦)を利用できる場合もあるため、資金計画にあわせて確認しておきましょう。

利用場所によって通信状況を確認しておく必要がある

営業所や店舗など、実際に利用するエリアで問題なく通信できるか。これは事前に確認しておくと安心です。特定のキャリアが他社より電波が弱いといった一般論ではなく、自社の利用エリアに即して確認するのがポイントです。

利用状況によっては料金が割高になる場合がある

データ使用量が少ない社員に大容量プランを割り当てるなど、利用状況に合わないプランを選ぶと、必要以上に通信費がかかる場合があります。

そのため、契約前に社員ごとのデータ使用量や通話頻度を把握し、自社に合ったプランを選ぶことが重要です。

また、料金を抑える選択肢として、法人特別価格で契約できる料金プランもあります。

法人通信では、ソフトバンクの法人向け料金プランを特別価格でご案内しています。法人特別価格はWeb上では公開していないため、具体的な料金を知りたい方はお問い合わせください。

↓ 法人特別価格のお問い合わせはこちら

ソフトバンク法人契約の料金プラン

料金プランは変更されることがあるため、契約時は必ずソフトバンク公式サイトで最新情報をご確認ください。ここでは2026年8月時点で確認できる主なプランを紹介します。

法人契約で利用できる主な料金プラン

音声通話を利用する場合は、通話の土台となる「基本プラン(音声)」(月額980円・税抜)に、データプランを組み合わせる形が基本です。ただし、スマホデビュープラン+のように申し込み条件や割引期間があるプランもあります。主なデータプランは以下のとおりです。

(税抜)

項目 ミニフィット2 テイガク無制限 スマホデビュープラン+
データ容量 2GB~5GB(使った分だけ2段階) 実質無制限(一定期間内に著しく大量の通信を行う場合などは速度制御の対象) 4GB/20GB(容量超過時は請求月末まで最大128kbps)
月額料金の目安 2GBまで4,780円~
5GBまで5,780円~
(基本プラン込み)
7,280円~
(基本プラン込み)
4GB:通常2,360円~
20GB:通常3,860円~
1年おトク割+など適用時は2~13ヵ月目のみ、4GB:980円~、20GB:2,480円~
特徴 データ使用量が少ないほど料金を抑えられる データ量を気にせず利用できる ケータイからスマートフォンへ変更・乗り換えする場合などに使いやすい。適用条件あり
向いている企業・社員 通話中心で通信量が少ない内勤スタッフなど 外回りが多くデータ通信量が読みにくい営業担当者など ケータイ利用中の社員をスマートフォンへ移行したい企業など

スマホデビュープラン+の割引後料金は、1年おトク割+(12ヵ月)および1年おトク割+(追加割引)(1年間)適用時の2~13ヵ月目の料金です。初月は日割りとなり、1年おトク割+が適用されないため金額が異なります。

ミニフィット2・テイガク無制限は2026年6月2日に新規受付を開始したプランです。以前の「メリハリ無制限+」「ミニフィットプラン+」は2026年6月1日で新規受付を終了しています。既存契約者は継続利用できますが、2026年7月1日から料金が改定されているため、契約中のプランの現在の料金は法人コンシェルサイトなどで確認してください。

上記以外にも、ケータイ向けプランやデータ通信専用プラン、データシェアプランなど複数のプランが用意されています。プランごとの詳細な条件やスマホデビュープラン+の適用可否は変更される可能性があるため、見積もり時に最新情報を確認しましょう。

法人特別価格で契約できるプランもある

ソフトバンクには、通常の料金プランとは別に、法人契約者向けの「法人特別価格」で契約できるプランも用意されています。特徴は、24時間かけ放題があらかじめ含まれていること。通話量の多い業務でも、通話料を気にせず利用しやすくなります。

対象端末 データ容量 月額料金 通話
スマホ 1GB/5GB/50GB 要問い合わせ 24時間かけ放題込み
ケータイ 1GB 要問い合わせ 24時間かけ放題込み

データ容量はスマホ向けが1GB・5GB・50GBの3種類、ケータイ向けは1GBのみ。利用用途に合わせて選べるのが特徴です。対象となるのは、法人または個人事業主(みなし法人)――どちらでも申し込める、法人契約者限定のプランです。

気になる月額料金や適用条件は、ソフトバンクの規定によりサイト上では非公開です。問い合わせ・見積もりの際に個別の案内となります。「通常プランと法人特別価格、どちらが自社に合っているのか」。これはデータ使用量や通話量によって変わるため、見積もり時にあわせて確認しておきましょう。法人特別価格の具体的な料金を知りたい方は、法人通信までお問い合わせください。

↓法人特別価格受付中!詳細はお気軽にお問い合わせを。

通話が多い場合に利用できるオプション

通話利用が多いなら、通話定額オプションの追加を検討したいところ。ソフトバンクの法人向け通話オプションには、1回5分以内の国内通話が無料になる「準定額オプション+」と、24時間国内通話が無料になる「定額オプション+」の2種類があります。

オプション名 内容 向いているケース 注意点
準定額オプション+ 1回5分以内の国内通話が無料 短い電話が多い営業・内勤スタッフ 5分を超えた通話は通話料が発生
定額オプション+ 24時間国内通話が無料 長電話や取引先への電話が多い社員 月額料金は準定額より高くなる

いずれも留守番電話プラスや割込通話などの機能を含みますが、国際通話や一部の特番は対象外です。正確な月額料金は改定される場合があるため、見積もり時に確認してください。

通話料金や定額オプションを詳しく知りたい方はこちら。

自社に合った料金プランの選び方

迷ったときの考え方はシンプルです。「データ使用量が少ない社員にはミニフィット2」「データ通信量が多い、または読みにくい社員にはテイガク無制限」というように、社員の働き方ごとにプランを分けてみましょう。全回線を同じプランで統一する必要はありません。

ソフトバンクを法人契約する前に確認したい7つのポイント

料金プランやメリット・デメリットを理解したら、次は実際に契約する担当者が社内で整理しておきたい7つのポイントです。あらかじめ整理しておくほど、見積もり相談はスムーズに進みます。

必要な回線数

まず、業務用として何台の携帯電話が必要かを確定させましょう。部署や役職ごとに必要な台数を洗い出しておくと、後の見積もりで台数の過不足が起きにくくなります。ソフトバンクでは1回線〜10回線であればオンラインでの見積もり・申し込みが可能で、11回線以上は個別の問い合わせが必要です。

1台あたりのデータ使用量

社員ごとにどの程度のデータ通信を行っているか(または見込んでいるか)。ここを把握しておくと、ミニフィット2かテイガク無制限か、プラン選定の判断がしやすくなります。現在他社の携帯電話を利用している場合は、直近の利用明細を確認するとよいでしょう。

通話頻度

通話中心の業務か、メールやチャットが中心の業務か。ここによって通話オプションの要否が変わります。頻繁に長電話をする社員がいるなら定額オプション+、短い通話が多いなら準定額オプション+が候補です。

主な利用エリア

社員が主にどのエリアで業務を行うか、確認しておきましょう。オフィス内だけでなく、外回りの営業エリアや出張先など、実際に利用する場所での通信状況を事前に確認しておくと、契約後のトラブルを防ぎやすくなります。

必要な端末

スマートフォンだけでなく、タブレットやモバイルルーター、ケータイなど、業務に必要な端末の種類も整理しておきたいところ。端末によって対応プランが異なる場合があるため、端末選定とプラン選定はあわせて検討するとスムーズです。

新規契約かMNPか

現在他社の番号を業務で使っているなら、新規契約にするか、番号を引き継ぐMNP(番号移行)にするかを決めておく必要があります。MNPの場合は追加で確認しておきたい書類や手続きがあるため、次の章であわせて解説します。

端末管理・セキュリティ対策の必要性

複数台を導入するなら、MDMなどの端末管理サービスを利用するかどうかも、あらかじめ検討したいポイント。紛失時の対応や退職時の端末回収ルールなど、運用ルールとあわせて検討しておくと、契約後の管理がしやすくなります。

以上の7点、整理しておけば見積もり相談の際に「自社にはどのプラン・契約方法が合っているか」をスムーズに相談できます。

ソフトバンクを法人契約する際に必要なもの

法人契約では、個人契約とは異なる書類が必要です。あらかじめ準備しておきましょう。

法人名義で契約する場合の必要書類

ソフトバンク公式サイトによると、法人名義での契約手続きに必要なのは次のとおりです。

  1. 法人確認書類(いずれか1点、発行日から3カ月以内のもの):登記簿謄本、現在(履歴)事項証明書、印鑑証明書
  2. ご担当者さまの本人確認書類(いずれか1点):運転免許証、マイナンバーカード、パスポート(住所欄がない新型パスポートは補助書類が必要)
  3. ご担当者さまの名刺もしくは社員証
  4. 法人印(丸印・角印どちらでも可。口座振替の場合は金融機関お届け印)
  5. 請求先番号(追加契約時のみ、請求書を統合する場合に必要)

契約時には事務手数料(4,500円・税抜)が後日の利用料金と合わせて請求されます。

必要書類を詳しく確認したい方はこちら。

個人事業主が契約する場合の必要書類

個人事業主が「みなし法人」として契約する場合、法人確認書類の代わりに求められるのは、開業届の控えや確定申告書(青色申告決算書など)といった事業実態を確認できる書類。これに加えて、担当者本人の本人確認書類が必要になります。

ただし、審査の基準や運用は販売窓口によって異なる場合があるため、詳細な取り扱いは申し込み先に確認してください。

MNPで乗り換える場合に確認しておきたいこと

他社から番号を引き継ぐMNP(番号移行)を利用する場合は、通常の必要書類に加えて、現在契約している携帯電話会社での手続き(MNP予約番号の取得など)が必要になることがあります。手続きの流れや必要な情報は、契約先の窓口で事前に確認しておくと安心です。

ソフトバンクを法人契約する方法・申し込みの流れ

法人契約は、おおむね次の5ステップで進みます。

①利用する回線数・端末・用途を整理する

前章で触れた7つのポイントをもとに、必要な回線数、端末、利用目的を社内で整理します。この段階で情報を整理しておくほど、後の見積もりがスムーズに進みます。

②料金プランと端末を選ぶ

整理した情報をもとに、社員ごとに適したデータプランや通話オプション、端末を選定します。全員を同じプランにする必要はなく、利用状況に応じて組み合わせて構いません。

③見積もりを取る

選定したプラン・端末・回線数をもとに見積もりを依頼します。ソフトバンクでは1回線〜10回線であればオンラインでの見積もり作成が可能。11回線以上の導入を検討している場合は、個別の問い合わせが必要です。

④必要書類を準備して申し込む

見積もり内容に問題がなければ、法人確認書類や本人確認書類など必要書類をそろえて申し込みます。書類の不備は審査や開通の遅れに直結するため、事前にチェックリスト化しておくと安心です。

⑤端末を受け取り利用を開始する

審査完了後、端末が発送・納品され、利用開始となります。複数台を導入する場合は、初期設定やMDMへの登録など、利用開始前の準備もあわせて検討しておくとスムーズです。

ソフトバンクの法人契約はどこで申し込める?

法人契約の申し込み先は、主に次の3つ。それぞれ特徴が異なるため、自社の状況に合わせて選びましょう。

窓口 特徴 向いている企業
ソフトバンク公式(オンライン見積もり) 1〜10回線であればWeb上で見積もり作成・申し込みが可能 少人数で、来店の手間を減らしたい企業
ソフトバンクショップ スタッフに相談しながら手続きできる 対面で相談しながら決めたい企業
法人携帯を取り扱う販売代理店 プラン選定や複数台導入の相談に対応する代理店もある 台数が多く、まとめて相談したい企業、他社からの乗り換えを検討している企業

どの窓口が自社に合っているかは、回線数や相談したい内容次第。特定の窓口が一律に優れているわけではなく、「オンラインで手早く済ませたいか」「対面で相談しながら決めたいか」といった観点で選ぶとよいでしょう。自社に適したプランが分からない、複数台をまとめて相談したい――そんな企業には、法人携帯を扱う代理店に相談するのも選択肢のひとつです。

ソフトバンク法人携帯の契約後に必要な管理

契約後も、いくつかの管理が欠かせません。

複数回線の料金・利用状況を管理する

法人コンシェルサイトなどの管理ポータルを使い、回線ごとの利用状況や請求内容を定期的にチェック。使用実績を踏まえてプランを見直せば、無駄のない運用につなげやすくなります。

社用携帯の利用ルールを決める

私的利用の範囲や休日の対応方法など、社用携帯の利用ルールをあらかじめ社内で定めておくと、トラブルを防ぎやすくなります。

紛失・情報漏えいに備えてMDMを検討する

台数が増えるほど、紛失や情報漏えいのリスク管理も重要に。MDM(モバイルデバイス管理)を導入すれば、遠隔ロックやデータ消去などの対応がしやすくなります。

MDMについて詳しく知りたい方はこちら。

ソフトバンクの法人契約についてよくある質問

法人契約は何台からできますか?

1台からでも法人契約は可能です。台数によって申し込み方法が変わり、1〜10回線であればオンラインでの見積もり・申し込みに対応しています。11回線以上は個別の問い合わせが必要です。

個人契約から法人契約へ変更できますか?

契約名義の変更(個人から法人への譲渡)は可能ですが、必要書類や手続き方法は通常の新規契約とは異なります。詳細な条件は窓口に確認してください。

個人事業主でも契約できますか?

開業届の控えや確定申告書など、事業実態を確認できる書類を提出できれば、「みなし法人」として法人契約できる場合があります。ただし審査があるため、必ず契約できるとは限りません。

法人契約でもMNPできますか?

法人契約でもMNP(番号移行)による乗り換えは可能です。通常の必要書類に加えて、MNP特有の手続きが必要になる場合があるため、事前に確認しておきましょう。

法人契約はオンラインでも申し込めますか?

1〜10回線であれば、ソフトバンク公式サイトのオンライン見積もりから申し込みが可能です。ただし端末の契約形態は割賦(分割・一括)が対象で、一部機種やレンタル端末サービスはオンライン見積もりの対象外となる場合があります。

まとめ

ソフトバンクの法人契約は、個人契約とは異なる料金プランやサービスを利用できる一方、必要書類や契約条件など事前に確認しておくべき点も少なくありません。特に、必要な回線数・データ使用量・通話頻度・利用エリア・必要な端末・新規契約かMNPか・端末管理の要否――この7点を整理しておくことが、スムーズな見積もり相談への近道です。

料金プランやサービス内容は改定されることがあるため、契約前には必ず最新の公式情報を確認しましょう。自社にとって最適なプラン・契約方法を検討する際は、この記事で整理したポイントをぜひ参考にしてください。

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